KOSMOST Team

「くらしと微生物のウェルネス・マガジン&ダイアログ」に関わるメンバーをご紹介します。

小野寺 洋子

小野寺 洋子

KOSMOST 編集長。乳酸菌・ビフィズス菌の発酵に関わること25年以上。光英科学研究所 専務取締役、次期継承者。バイオ技術者として、乳酸菌生産物質や乳酸菌発酵技術を活用した、産学連携研究や新商品開発を行っています。地元の和光市ではイベントにも参加して、地域の方々との交流を楽しんでいます。KOSMOST では、みなさんとの対話を深めていきたいと思っています。------- Q.「微生物とともに生きるライフスタイル」で大切にしていることは? → A. 日常で視界に入る風景を見て「ここにはどんな菌が暮らしているのかな?」と思いをはせてみること。

はっこうちゃん。

はっこうちゃん。

KOSMOST副編集長。発酵現象は微生物がおりなす芸術だと感じている発酵研究人。原点は「食べることが好き」。食のワークショップだけでなく、美と健康に関わるグローバル企業にてブランディング、マーケティングに長年従事した経験を活かして、「発酵」を思考起点とするブランディング、ライフスタイルを探求している。------- Q. 腸をよりよくするために、気をつけていることは? → A.一日のうち12時間は腸を休めてあげる(何も食べない)、常温の水を飲む  Q. 腸活で気になっていることは? → A. 足、腸、脳の相互連携。

石黒 アツシ

石黒 アツシ

「旅・写真・ごはん」をテーマに、世界中のおいしいものを食べ歩き、食文化を写真に収め、日本で再現してみんなと食べることをライフワークにしている「旅行家・写真家・食事家」です。KOSMOSTのコラムでは、これまで旅先で食べてきた発酵食品を、皆さんと一緒に楽しみたいと思います。-------- Q. 微生物とともに生きるライフスタイル」で大切にしていることは? → A. おいしい発酵食品を、おいしくいただいています。

星 宏美

星 宏美

2児の母。子供が生まれてから中医学や薬膳の魅力にひかれ、薬膳を学びはじめる。ほぼ同時期に食べ物だけでなく、ココロとカラダ全体の大切さに気づき、ヨガを日常に取りいれるようになる。現在はヨガ・インストラクターとして、スポーツクラブ、ヨガスタジオ、オンラインでレッスンを行うほか、薬膳インストラクターとして、渋谷RESMSTANDのメニュー監修(https://www.re-ism.co.jp/reismstand/)、薬膳講座をてがけている。 -------- Q. ウェルネスのために心がけていることは? → A. 自分にとって無理ない生活をすること。無理して、不調が起こったとしても、それも自分だから受け入れる。むしろそういうときの自分ほど褒めてあげる様に。不調が起こるのは、自分がすごい頑張ってるんだな!と思うので。

片倉 さとし

片倉 さとし

コピーライターの本業の傍ら、ときどき“いきものライター”として魚をはじめ生物系の記事や書籍を書いています。免疫力を高めると言い訳して、週末はサーファーとして毎週海へ。KOSMOSTにかかわるようになって微生物の本を読みあさり、最近、毎朝スムージーを飲むようになりました。 -------- Q. 「微生物とともに生きるライフスタイル」で大切にしていることは? → A. 酒場で迷ったときは、蒸留酒よりも醸造酒を選ぶこと。 Q. ウェルネスのために心がけていることは? → A. サーフィン。あまり熱心ではないヨガ。

BIO SMILE

BIO SMILE

10代の頃、風邪ひとつ引かなかった母親がとつじょ病気で倒れ、介護生活をよぎなくされた。この頃、故郷の長寿村について調査研究をまとめた光岡知足氏の書籍を読んで、食事と腸内細菌の関係を知った。これがビオスマイルの微生物への関心のはじまり。------- Q. 「微生物とともに生きるライフスタイル」で大切にしていることは? → A. 朝の澄んだ空気の中、散歩は欠かせません。心も腸内も目覚ましタイム!!

KOSMOST 編集部

KOSMOST 編集部

KOSMOST編集部。2020年10月22日に創刊。おいしいこと、からだのこと、うつくしきこと、微生物のこと、おなかのこと、せかいのことをめぐる情報をつうじて、みなさまがウェルネス豊かなライフスタイルをおくれますように! -------- Q. ウェルネスのために心がけていることは? → A.いろいろな方々との対話から、新しいアイディアをうみだすこと!

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